TuweiiaのType-C変換アダプタの紹介

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TuweiiaのType-C変換アダプタを買ってみたのでこの記事で紹介します。

この記事は、個人的にレビューしています。

購入に至った理由

購入に至った理由として、家で過ごす時間が多くなったからです。自宅で何かしらの開発をするときはデスクトップパソコンを使わずノートパソコンで行っているので、どうしても、モニターにつなげる時にHDMIを刺さないといけません。また、充電しないと、電池が切れてしますので充電用のType-Cケーブルをつなげますが、この二つをつなげるのがまためんどくさいっと思い始めてきたからです。

このようなType-Cアダプタを使うことで、一本からHDMI、充電用Type-Cポート、USB3.0 Type-Aが使えるのでかなり便利なものとなっております。

これから本題である、Type-C変換アダプタを紹介します。

スペック

ポート:Type-C充電用端子、HDMI、USB3.0

その他:HDMIは4K対応、Type-C充電用端子は60WのPDに対応

対応機種:MacBook Pro/MacBook Air 2019/2018,iPad Pro 2019/2018, Surface Go / Book 2,Samsung Galaxy S10/S9 (Amazonより)

保証:登録メンバーの障害補償・無条件180日の返金保証(箱の後ろにはそのように書いている)

公式サイト:http://www.tuwejia-link.com/index.php?a=show&m=Product&id=1056

似ている商品

同じような商品があるので、こちらを使ってみるのもおすすめです!

(性能的にもあまり変わらないです!)

使ってみる

1.開封してみる

入ってるもの

箱を開けてみると、本体と触り心地のいいケースが入ってました。

写真に撮り忘れていましたが、ほかに厚紙が何枚か入ってました。

本体

軽くて持ち歩くにもいいサイズです。また、デザインも安い物にはパッと見えないので恥ずかしくなさそうです。

耐久性などは今後使っていかないとわからないところになるので、今後何日か経ってからレビューを付け足す予定です。

端子

端子は左から充電用Type-C端子、HDMI出力端子、USB3.0 Type-A端子となっています。

充電用Type-C端子は上の方で書いていると思いますが、60WのPDに対応しているので大体のパソコンでは充電しながら余裕で作業できます。

筆者自身も端子類が少ないと思っていましたが、用途が自宅でモニターにつなげる用途なのであまり問題はありませんでした。

もし、端子がたくさんほしい方は、以下のようなType-Cアダプタの方がおすすめかもしれないです。

使ってみる

実際に使ってみます。

任天堂スイッチをつなげてみる

実際に任天堂スイッチをつなげてみると、このようにホーム画面の出力は確認しました。

ゲームによって違うかもしれないので、なんとも言えませんが、シドマイヤーズ シヴィライゼーション VI(https://ec.nintendo.com/JP/ja/titles/70010000014596)という戦略ゲームは動きました。

実際にはAmazonの商品ページに

ご注意:Nintendo Switchには、ビデオゲームでコンテンツ保護があります。このコンテンツ保護は画像の不安定な送信を引き起こすため、ご注文前に慎重に選択ことお勧めます。

Amazonの商品ページより

と書かれているので、任天堂スイッチは使うという用途には向いていないかもしれません。

X390をつなげてみる

次に、Thinkpad X390をつなげてみましたがこちらも問題なく映りました。

問題なく動きましたが、たまに充電が低速モードになることがありますが何回か挿しなおすことで解消しました。

根本的な解消とは言えませんが、今のところ使えるので問題なさそうです。

まとめ

筆者が購入時(2020/05中頃)は2000円弱の値段ですが、かなり使えるアダプタだと感じました。この手のものはどうしても相性問題などがあるので注意しないといけませんが、このアダプタに関してはあまりなさそうなのでおすすめです。

また、保証もあるので気軽に試してみるのはいかがでしょうか。。

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